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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
家づくりの失敗でよく耳にするのが「収納」。入れたい収納家具が入らなかった、ハンガーをかけるバーの長さが足りなかった、小物を置く場所がないなどケースは様々ですが、家づくりの際に収納を考えることはとても大切です。
本日は失敗しない収納のつくり方というテーマでお伝えしていきます。

 

 

・何をしまうかではなく誰がしまうか
片付けは得意な人もいれば苦手な人もいます。そのため注文住宅における収納づくりはモノやスタイルではなくヒトに重きを置いて考えることが大切。収納上手な人はイメージが浮かびやすいと思いますが、苦手な人の場合はそう簡単ではありません。そのため、住宅会社に家づくりの相談をするときは片付けの得意不得意を伝えるようにしましょう

 

・置くモノの定位置を決めてから収納を考える
仕事に学校、家事など家に住まう人のライフスタイルはそれぞれなので散らかってしまうこともありますがあらかじめ「モノの定位置」を決めることで、家族とそのライフスタイルに寄り添った収納づくりが可能になります。

 

例えば、小学校なら自分のロッカーがあり、そこにモノを収納するよう教えられますが、これは自宅でも同じ。定位置さえ決めてしまえば、片付けるときもラクになりますから必然的に家の中を綺麗に保ちやすくなります。

 

・収納はむやみにスペース確保よりもヒトに合わせてつくります
片山工務店ではプラン作成時、お客様に趣味や朝起きてから寝るまでの習慣をお伺いしています。釣り、スノーボード、自転車などアクティブな趣味がある方はもちろん、スマートフォンや鍵など小物まで伺って収納を提案していきます。

 

家族で暮らす住まいには大きな収納を設けることも大切ですが「ニッチにいつも使う鍵をかける」という細かいことも立派な収納。片山工務店ではプロの視点をもってお客様と一緒に収納をつくっていきます。

 

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80年かけて培ってきた家づくりのノウハウ
オリジナル商品シンフォニーハウスをご提供

有限会社 片山工務店
新潟県柏崎市上田尻1050-1
TEL 0257-23-1888

ホームページはこちら
http://www.katayama-koumuten.jp/

公式ブログはこちら
http://www.katayama-koumuten.jp/news/

インスタグラムはこちら
https://www.instagram.com/katayamakoumuten/
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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
以前、創業80年の歴史からなる片山ブランドについてお伝えしましたが、本日はその中の一つである営業方法について。私たち片山工務店では「売り込まない営業」をモットーとし、お客様と長きにわたってお付き合いをするための信頼関係を大切にしています。

・他社の住まいも見学してみてください
家は一生に一度のお買い物。だからこそ後悔のない家を建てる必要があります。そのためには片山工務店の住まいだけでなく他社の住まいを見学することも大切。満足できる一軒を建てていただくために片山工務店では他社との比較検討をおすすめしています。

・契約に至らずとも常に最善の提案を行います
家づくりには住まいに関することだけでなく家族間の関係性やお金など様々な課題があります。私たちは自社の利益を優先するのではなく住まいのプロフェッショナルとしてお客様にとって常に最善の提案を行います。

・建てた後を考えて信頼関係を築きます
片山工務店は「建てた後からが本当のお付き合いのはじまり」と考えアフターフォローに注力しています。そのため営業は引き渡し以降もお客様を担当させていただき、電話一本でかけつけ万が一のトラブルにも真摯に対応します。

・お客様と信頼関係を築くために心がけていること
素直な接客、真摯な姿勢を大切にしながらお客様一人ひとりと向き合いながら家を建てていきます。「〇〇さんが担当で良かった、これからもよろしく」この一言をいただくために、片山工務店は一人ひとりがプロフェッショナルの意識をもって仕事に取り組んでいます。

 

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
2020年7月にオープンしばかりの平屋モデルハウス。おかげさまでたくさんの方にご来場いただいております。誠にありがとうございます!ということで本日はモデルハウス陽まわり家の特徴をいくつかご紹介していきたいと思います。

・全員が使いやすいバリアフリー仕様の平屋
当モデルハウスは玄関を広くとり室内すべてが車いす対応といったバリアフリー仕様となっています。ワンフロアの特徴を活かしながら賢い暮らしを実現する一軒、ぜひ体験してみてください。

・人が集まる家に
二階部分に相当する屋根裏部屋はゲストルームとして使用でき、LDKの前に広がるタイルデッキはフェンスで囲われておりプライベートな空間を確保しました。暮らしやすさを意識しつつも、親族や友人が集まれる住まいを意識したつくりになっています。

・リビング・和室は居心地の良さを追求
みんなが集まるリビングには床暖房を備え、温かみがありつつカビを防ぐ効果もある竹フローリングを採用しました。また和室の壁には調湿効果のある珪藻土を使用。夏に涼しく、冬は暖かい家になるよう居心地の良さを追求した住まいです。

・定年後の憩いの家
当モデルハウスは子育てを終えた二人暮らしをイメージし「定年後の憩いの家をコンセプトとして建てられています。創業80年の経験から導き出した暮らしやすい家事動線とバリアフリー仕様、子世帯が泊まりに来ても楽しめる空間。

・子育て世代にも人気の平屋
今は子育て世代にもワンフロアで子供に目が行き届きやすい平屋が人気。当モデルハウスは和風ですが、もちろんお客さまの好みに合わせた外内装にできます。まずは間取りと広さを体感してください。

定年を迎えたら平屋で暮らしたい」「ワンフロアで家族仲良く暮らしたい」とお考えの方、ぜひ片山工務店の平屋モデルハウスへお越しください!

平屋モデルハウスの詳細はこちら
>> https://www.katayama-koumuten.jp/modelhouse/

 

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
住まいを考える上で大切な間取りづくり。しかし、不用意に間取りをつくってしまったがために、「の問題を抱えてしまう場合があります。そこで本日は快適に暮らせる間取りをつくるために必要な「音の伝わり方」についてお伝えします。

・音は左右よりも上下を意識しましょう
左右の音は収納を挟むなど工夫しやすい反面、上下で音の問題が起きた場合は解決が難しいため間取りづくりのときは注意しましょう。例えば、二世帯住宅。1階にある親世帯の寝室の上に、子ども部屋を設置してしまうと音の問題が発生しやすくなってしまいます。

・子ども部屋の下は玄関に。左右は収納で対策
弊社設計士の片桐がよく提案するのは2階子ども部屋の下を玄関にする間取り。下が玄関であれば足音などが響いても他の部屋への影響は気にならないほど軽微で済みます。また子ども部屋と隣接している部屋には双方に収納を設けて遮音を心がけます。

・トイレの位置に注意
よくあるのが2階寝室の横にトイレを設置してしまい流す音が聞こえてきてしまうというパターン。水まわりの横は水の音が聞こえやすくなってしまうためスペースを取ったり、間にウォークインクローゼットを挟むなど工夫する必要があります。

・オーディオ・シアタールームはしっかりと防音加工
2階にオーディオやシアタールームを設置する場合は断熱材や防音材を使用して音が漏れないようにしっかりと対策しましょう。防音は後からではなく設計の段階でしっかりと計画することが重要です。

・1階の遮音はドアを上手く活用する
トイレやバスルームとリビングを近くに設置するのは生活上便利ですが、リビングにドアがないと水の流れる音が気になることもあります。そのため、トイレやバスルームをリビングのそばに設置する場合はリビングと廊下の間にドアを設けるようにします。

以上、間取りづくりで失敗しないために知っておきたい「音の伝わり方」についてお話しました。音の問題は家づくりのプロでなければ想定しきれない部分もあるので、片山工務店ではプランづくりの際にあらゆるシーンを想定してアドバイスをさせていただいております。

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
以前、創業80年の歴史からなる地域のお客様からの信頼が「片山ブランド」というお話をさせていただきましたが、本日は片山ブランドを語る上で欠かせない弊社のアフターフォローについてお話させていただきます。

まず片山工務店のアフターフォローは「引き渡し後からが本当のお付き合い」という全社員共通の認識を持って力を注いでいるサービスの一つです。

具体的な内容としてはまず定期点検。半年、1年以降の定期点検のほかに春と秋には必ず点検のDMを送らせていただいています。また、電話一本で駆けつけるという迅速さも特徴の一つ。「機器が故障しているかもしれない」という不確定な状態でも、訪問してチェックをさせていただいております。

もし工事を伴う修理やリフォームのお話になった場合は、基本的に該当の住まいを建てた大工が担当しているため無駄なくスピーディーに作業できます。

ちなみに片山工務店は80年の歴史があるため毎日2~3件のアフターの問い合わせが入りますが、担当者だけでなく現場経験が最も豊富な社長も含めてご自宅へ訪問し対応させていただいております。

営業、建築、アフターまですべて自社で行えるのが片山工務店の強みの一つ。注文住宅は建築の自由度が高いためフレームワークのように型にハマったアフターフォローではなく、電話一本で駆けつけるオリジナルかつオンタイムのアフターフォローが欠かせません。

ときに「電話したのに何も異常がなかったら申し訳ない」とおっしゃるお客様もいらっしゃいますがご心配はご無用。万が一何かあれば応急処置からその後の対応をしっかりとガイドさせていただきますし、何もなくてもOB様とお話できる機会をいただけることは私たちにとっても嬉しいことです。

家のことから日常のお困りごとまで電話一本で対応する片山工務店のアフターフォローは、創業80年で培った「片山ブランド」を語る上で欠かせない業務の一つです。

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ボックス型の形状が目を引く剣野町モデルハウス。見た目はコンパクトですが、室内は吹き抜け&20畳を確保した広々リビング

そこで本日は剣野町モデルハウスにおけるリビングへのこだわりをお伝えします!以下のVR 360°ビューと合わせてご覧いただくと、より分かりやすいかと思いますのでぜひご利用ください。

 

【VR 360°ビュー】

 

1、吹き抜け天井+大きい窓で採光性抜群

リビングは2階に設置した大きな窓のおかげで明るい光がたっぷりと入ります。一階ではなくあえて2階に窓を設置しているのはプライバシーへの配慮から。外からの視界を遮りつつ明るさを確保しリラックスできるリビングに仕上げました。また吹き抜けは2階に居ても家族の気配を感じられるというメリットも合わせ持っています。

 

2、4畳半の畳コーナー

琉球風畳を敷いた4畳半の畳コーナーは子どもの遊び場や客間など多目的スペースとして活用できます。特に子育てにおいては何かと便利な畳コーナー。リビングやキッチンから見える位置に配置しているため遊ぶだけでなく食事やお昼寝など育児には大活躍します。

 

3、スタイリッシュな雰囲気を醸し出すオープン階段

剣野町モデルハウスはクラフトレーベルやインテリアの世界観に合わせてスケルトンタイプのオープン階段を採用しました。オープン階段のメリットは何と言ってもそのスタイリッシュな見た目。階段下スペースは収納コーナーとしてだけではなく窓をつけて書斎にしたり機能的な使い方も可能です。

 

現在、剣野町モデルハウスでは9月は水曜日を除く毎日9:30~17:30の中で1日4組限定(9:30~、11:30~、13:30~、15:30~)で見学会を行っております
完全予約制となっておりますので、ご来場の際はお電話もしくはお問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします!

 

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
片山工務店では、片山工務店の在来工法の「陽まわりの家」と、パナソニックテクノストラクチャー工法による「シンフォニーハウス」、「フォルカーサキューブ」という3つの商品を展開していますが2020年7月、「陽まわりの家」の新モデルハウスが柏崎市上田尻にオープンしました!

陽まわりの家とは
木の柱と梁を組んで家の骨組みをつくる在来工法で建てる「陽まわりの家」。ヒノキをはじめ木材を多用するため、木の香りや温もりを感じながら暮らせる住まいに仕上がります。また、グラスウールによる充填断熱、外張り断熱など性能面においてもバリエーションが豊富であるためお客様の多様化したニーズに合わせることができます。

・昔ながらの家が好みという方におすすめ
斜め張りの天井にあらわし梁、壁には珪藻土を使用し床は床暖房も入れられる竹フローリングなど自然素材や造作要素が多く取り入れている「陽まわりの家」。テクノストラクチャー工法とは異なる空間を演出するため昔ながらの家が好きという方におすすめです。

・上田尻モデルハウスは平屋風住宅
2020年7月にオープンした上田尻モデルハウスは「陽まわりの家」で建てた平屋風の住まい。アプローチはなだらかなスロープをつくり玄関は段差を小さく手摺をつけてバリアフリーに。室内はLDKと洗面が回遊できる動線を設計し、リビングからはテラスへそのままアクセスできます。

・二階建てにも対応!「陽まわりの家」をご覧ください
上田尻のモデルハウスは平屋風住宅ですが「陽まわりの家」は二階建て住宅にも対応しています。木造住宅や自然素材の良さを実感できる在来工法の見本の一つと言える住まいに仕上がっているため、ご興味のある方はぜひ見学にいらしてください!

なお、モデルハウス見学は1日3組限定の完全予約制となっており10:00~、13:00~、15:00~の3枠で受付させていただいております。

また初回来場のお客様でHPからのご予約をいただきお家づくりのご相談をいただいた方には「Amazonギフトカード3,000円分をプレゼント中!ご予約お待ちしております。

ご予約はコチラ(https://www.katayama-koumuten.jp/modelhouse/#sfm-form)からどうぞ

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
お客様にとって家は一生に一度の大きなお買い物。だからこそ工務店に求められるのは設計やプラン、建築といった確かな技術だけでなく「この会社なら大丈夫という信頼です。

今もなお片山工務店に「家を建ててほしい」とご依頼をいただけるのは、創業してから80年続いているお客様との信頼の積み重ね。それを私たちは「片山ブランド」と定義しています。

片山工務店ではモデルハウスや見学会のチラシやホームページだけでなく、ありがたいことに知人やOB様からもたくさんのご紹介をいただいています

例えば、30年前に「子どもができたから」と家を建てられたお客様からは、当時新築した家で育ったお子さんが「結婚を機に家を建てたい」と弊社へご相談をいただくことも。とても嬉しいことです。

柏崎に根付いて80年。最初に家を建てさせていただいたお客様から友人・知人さらにはその家族へと広がり、気づけば点が線でつながる大きなネットワークができていました。これらの歴史こそが片山工務店の財産であり、これからも大切にしていくべき指標の一つです。

なぜお客様に頼っていただけるのか。従業員一同、常にその理由を意識ながらこれからも「片山ブランド」を背負って、柏崎の家づくりに貢献して参ります。

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平素は弊社をご愛顧いただきまして
誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら

8月13日(木)~8月16日(

夏季休業とさせていただきます。

8月17日(月)より平常通り営業いたします。

ご不便をおかけしますが
ご理解を賜ります様お願い申し上げます。

休業期間中のご連絡は、

フリーダイヤル 0120-35-8899 をご利用下さい。

こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
全国的にテレワークが普及している昨今、家づくりにおいて注目を集めているのがワーキングスペース。そこで本日はワーキングスペースのある家づくりについてお伝えします。

自宅で仕事というと移動時間も短縮できて効率的というイメージもありますが、リビングなどオープンスペースでの作業はなかなか集中が難しかったり、会議中に生活音が入ってしまったりと細かいところで支障がでてきてしまいますよね。

そこでおすすめしたいのが、2~3畳の小さな書斎ワーキングスペース)。これまでの家づくりではスペースの都合上、書斎は候補から外れてしまうことも多くありましたが、これからは仕事だけでなく学校の授業にもリモートが取り入れられる可能性があるため、最近はニーズが急増している傾向にあります。

書斎は二階に設置することが多く寝室とつながったスペースというのがよくありますが、廊下から入る完全個室タイプが理想的です。スペースの確保が難しい場合は一階リビングの一角に室内窓を取り付けて場所を確保することもできます。

また書斎はスペースだけでなく快適に作業ができるような環境づくりも大切。ワーキングテーブルのほかにもマグネットボードや書類などを仕舞える収納棚、エアコン。快適にインターネットを利用できるように有線LANコンセントを設置するのも良いかもしれません。

ワーキングスペースを確保する上で大切なのは「仕切り」。ほどよく視線や生活音を遮ることでオフィスと変わらない環境を作ることも可能になります。

特に共働き世帯で二人とも在宅ワークになった場合は、賢くスペースを活用したいですよね。働き方の多様化にも柔軟に対応できるのが注文住宅の良いところ。ワーキングスペースを考慮した家を建てたいという方は片山工務店までお気軽にご相談ください♪

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪

はじめて家を建てる方にとっての家づくりは当然ながらわからないことだらけ。特に「何と言って住宅会社に相談したらよいのか」など作り手とコンタクトするときは悩んでしまいがちですよね。

そこ本日は「住宅会社へ行く前にしておいた方が良いこと」というテーマでお伝えしてみたいと思います。

基本的に何も考えずにフラッとモデルハウスを見に行くというスタイルも歓迎ですが、以下の内容をご夫婦で話合っておくと家づくりがスムーズに進みやすくなります。

1,月々のローン支払い希望額
2,居住を希望する土地
3,家の大きさや設備

ざっくりとした内容でも上記3点が夫婦の中でまとまっていると具体的な家のイメージがつきやすく建設的な打ち合わせがしやすくなると思います。

特に家づくりの相談で多いのが上記3点の部分で夫婦の意見が異なり、打ち合わせを重ねる度にストレスが溜まってしまうというケース。楽しく、ワクワクできる家づくりを行うためにも夫婦で事前に話し合いの場を設けておきましょう!

月々の支払額」「どこに住みたいか」「どのくらいの広さか」。この3点さえ決めておけば相見積もりを取るときもスムーズになりますので、ぜひ参考にしてみてください!

 

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こんにちは、シンフォニーハウス片山工務店広報担当のKです♪
 
柏崎に家を建てるなら知っておきたいのが湿気対策。梅雨時期はもちろんですが、毎年9月頃までは湿度の高い日が続くので特にカビ対策はしっかりと行いたいところです。
 
最近は全国的に気密性の高い住宅が一般的になりつつあるため、建物自体にカビが生えるということはほとんどありませんが、和室の「畳」は要注意
イ草に入った水分はカビになりやすく、一度発生してしまうと臭いも気になってしまいます。そのため、夏場は室内をしっかりと換気した上で、畳の中に入り込んだホコリを丁寧に掃除するようにしましょう。
 
ちなみに片山工務店の住まいでよく導入している「ヘリなし畳」は、イ草ではなく和紙でできているためカビがほとんど生えません。「ヘリなし畳」はデザインの良さだけでなく、カビ対策という面でも優秀なので、湿気の多い柏崎の住まいにはピッタリですね。
 

 
柏崎は6月から年末にかけて降雨量が増えることに加え、曇りの日も多いことからどうしても湿気が高くなりやすい地域です。

そのため、夏場は5分程度でも良いので晴れの日にしっかりと換気をすること。空気の入れ替えは立派なカビ対策なのでぜひ実施してみてください。
 
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