陽まわりの家

ホーム / 商品紹介 / 陽まわりの家

陽まわりの家

「陽まわりの家」それはいつも太陽がほほえむ我が家

季節がめぐる中で、暖かなお日様が注ぐ日もあれば、雨が降る日も、雪の日もあります。
当社は、四季や自然の変化をうまくコントロールすることで、できるだけ安定した室内環境を保ち、
住む人にとっても、家にとっても、一年中健康的で快適な環境を実現する オリジナル工法を考えました。
自信を持ってお勧めする、一年中爽やかな木の住まい、それが「陽まわりの家」です。

「陽まわりの家」外断熱バージョンの特徴

1.外断熱式で湿気を呼ばない家
外断熱は、湿気に強い高性能な断熱ボードで家をすっぽり覆う断熱方法です。
ボードの接合部分は防水気密テープで丁寧に密閉、窓には高断熱サッシを使い、 高気密・高断熱化を実現します。
2.高気密・高断熱なのに通気性がある
一般的に高気密・高断熱住宅の欠点は、通気性がなく、夏の熱気や冬の湿気がこもってしまうこと。
しかし、壁に二重の通気層を設けることで、高気密・高断熱と通気性の相反する性能を両立させ、室温や湿度が安定する家を実現しました。
3.施工費も冷暖房費も省コストを実現
「陽まわりの家」は構造がシンプルで、室温や湿度をコントロールしやすいのが特徴。
しかも、当社のオリジナル工法ですから、省コストで施工できます。
なお、室内の換気方法は、セントラル方式でも、各部屋の設備による方式でも、どちらでも可能です。

こんな方におすすめ!

  • 外断熱と通気性を両立させた爽やかな家がいい
  • 季節の寒暖にできるだけ左右されない室内環境
  • できるだけ機械を使わず自然体に暮らしたい
  • カビやダニが発生しにくい健康的な家がいい

その他取り扱い商品のご紹介

「HABITA  ハビタ」古民家の知恵から学んだ長寿命住宅

「HABITA ハビタ」古民家の知恵から学んだ長寿命住宅
地球環境を守る観点では、家づくりに「木」を的確に使うことは大切な役割を果たします。しかし、欧米の住宅が100年以上の寿命があるのに比べ、日本の木造住宅は30年ほどの寿命しかありません。
世界各地にある、数百年以上活き続けている古民家に学び、現代に「200年住宅」を建てるコンセプトを実践するのが「HABITA」の家づくりです。

「HABITA  ハビタ」古民家の知恵から学んだ長寿命住宅

「ソーラーサーキットの家」毎日つづく、住みごこち

「ソーラーサーキットの家」毎日つづく、住みごこち
ソーラーサーキットは「外断熱」に「二重通気」を組み合わせた工法です。
冬季に適した外断熱と、夏季に適した二重通気工法®の二つを組み合わせ、いつも快適な住み心地を実現します。
ソーラーサーキットの特徴は、室温の調整に自然の力をうまく利用するこで、空調設備に頼らず、健康的に過ごせる、省エネ性も高い家です。